定義ファイルを更新しました

コンテンツブロッカー280(280blocker)、1blocker形式、ADB形式、mac機能拡張のすべてを更新しました。

  • 主に広告へのリンクを非表示するルールを検証中フィルタへ40個ほど追加しています。
  • その他マイナーフィックス
  • これまでの検証中フィルタはメインへ

アプリで更新してもすぐには、反映されなかったり、ブロックされない場合がありますが、時間が経てば直ります。気になる場合は再起動や、コンテンツブロッカーのオンオフをしてみてください。

アイコンは投票結果から3に変更します。申請はまだもう少し先になりそうです。

<有効性のチェック>
コンテンツブロッカーをオンにしてこの記事を確認してください。「有効ですよ」「有効ではないですよ」のどちらかが表示されます。
2016年1月30日のルールが有効で はないですよ。
(今回の定義ファイルでは「検証中」の中にこの機能を入れています。次の定義ファイルからはアプリの広告ブロック・1blockerのメインに入れます。)

現在、機能拡張版をギャラリー申請中です

OS Xの機能拡張版を現在ギャラリー申請中で返事待ち。通れば自動更新が可能になります。
ただし、機能性に乏しいのでリジェクトされる可能性はあると思っています。

iPhoneのアプリのアイコンは次回更新時に変えようかなと思ってます。
アンケート) http://tally.tl/QDNL9
案)

アプリ更新のお知らせ(ver 2.0)

コンテンツブロッカー280がver2.0になりました。

  • フィルタのオンオフが付きました。
  • ホワイトリストが付きました。
  • 定義ファイルの更新機能が付きました。
  • 定義ファイルが最新版になりました。

アプリの機能追加はここで終了の予定です。さらなる高機能を求められる方は1blockerを検討してください。
今後は、ゆっくりとしたペースで定義ファイルの更新をしていく予定です。

定義ファイルを更新しました

すべてファイルの広告ブロックの定義ファイルを1月17日版に更新しました。

  • 不具合がでるためgoogletagserviceのブロックを消去
  • cookpad,geocitiesなど個別サイトの対応をしました。
  • 1blocker向け定義ファイルはSNSアイコン関連を分離
  • Mac OSX機能拡張は名称を280blockerへ変更

iPhone/iPadアプリについては現在、次期バージョンの申請中です。次期バージョンから広告ブロックフィルタをアプリ内での更新できるようになります。

定義ファイルの更新をしました

配布している定義ファイルの更新をしました。

  • WSJがiPadなどから閲覧すると空白になる不具合の修正
  • pinterest引用記事が表示されない問題の修正
  • ルール追加

アプリについては現在機能更新を行っている最中ですので、更新が少し先になります。